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2026.10.15
3年振りにNIPTA知財翻訳検定試験 ドイツ語が実施されます!
『知的財産翻訳検定』とは、当社代表の加藤が理事を務める特定非営利活動法人(NPO)日本知的財産翻訳協会(通称“NIPTA”)が2004年12月より実施している日本で唯一の特許翻訳能力の検定試験です。
そして、今年は2023年以来3年振りに待望の独文和訳試験が復活しました!
全国、全世界のどこからでも受験が可能な電子メール(Eメール)を利用した検定試験ですので、トランスユーロアカデミーのドイツ語特許翻訳講座、セミナー、ワークショップ等にてドイツ語特許翻訳の基礎を学んだ方は、是非腕試しにチャレンジしてみてください!
※ 級別の出題はなく、共通の問題を受験していただき、得点に応じて1級、2級、3級を認定します。
※ 独文和訳試験には技術選択はありません。
<受験要項>
■受験方法 電子メールを利用
■日程:2026年11月23日(月・祝日)
■試験時間:3時間
■受験申込:9月16日(水)10:00~11月16日(月)17:00(日本時間)
■会場:Eメールを利用した自宅、職場等で受験
■独文和訳:14:00~17:00(日本時間)、記述式、技術選択なし、得点に応じて1級~3級を認定
■受験料(税込):独文和訳12,000円(NIPTA会員、JTF会員、大学生は20%割引)
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☆ 独文和訳の過去問はこちら!

第41回NIPTA知財翻訳検定の案内はこちらからダウンロードできます


